個人的意見:映画感想
※『』内はネタバレとなっています。ドラッグで反転させてご覧ください
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『リバティーン』2006年4月8日公開
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カッコええっ!!!
『なんじゃこれっ?!』って思うくらい時々ジョニー・デップって
本当にカッコいいと思う。
エラ張ってるし、プライベート(?)とかの写真を見ると
変な服着てるし、ヒゲぼうぼうだったりするし、へんなオッサン
にしか見えないのに、映画の中ではすごいカッコいい。
だから惹かれるのかな。しかもこの映画は「コスプレ」よ(^_^;)
1660年代。王政復古のイギリス。天才詩人との呼び声高いジョン・ウィルモット・ ロチェスター伯爵(ジョニー・デップ)は、数々の傍若無人な振舞いのため国王 チャールズ二世(ジョン・マルコヴィッチ)の怒りを買い、追放されていたが、三ヵ月後に恩赦を受け、ロンドンに戻ることになる。
ジョンは芝居小屋で発見した女優エリザベス・バリー(サマンサ・モートン)に演技指導を始め、2人はいつしか惹かれあうようになっていた。
英仏の関係を改善するため、フランス大使を招く歓迎式典が迫っていた。チャールズ二世(ジョン・マルコビッチ)は式典で上演する戯曲の執筆をジョンに依頼する。彼が舞台で披露したのは、王政をセクシャルに揶揄した衝撃的な内容だった。当然のごとく 再びロンドンから追放され、追っ手から逃げ回る生活を送るジョンだったが--。
果たして彼は、恵まれた容姿と才能を持ちながら、なぜこれほどまでに破滅的な人生を選んだのか?
そして、エリザベス・バリーとの恋の行方は?

ハリウッドセレブ★最新情報」(KumiDさま)の
サイトでこの映画のポスターを見た気がするんですが、
ポスターではジョニー・デップジョン・マルコビッチ
見えたんだけど、ジョン・マルコビッチが出演してた。
もちろん私が見たポスターはマルコビッチではないですが(^_^;)

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「リバティーン」公式サイト

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21グラム 21Grams
21グラム (初回出荷限定価格)

監督:アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ

出演:ショーン・ペンベニチオ・デル・トロナオミ・ワッツシャルロット・ゲンズブールクレア・デュヴァルメリッサ・レオ

時間差攻撃な映画。
自分でストーリーを組み立ててウマくつなげていかないと。

人の不幸の上に自分の人生があるという苦痛。

救いを求めた神に救われず、過去から逃れることも切り離すことも
出来ない苦痛。

見知らぬ誰かに幸せを奪われ
またその誰かは生き続けていると言う苦痛。

誰にでも起こりうるものばかりだし、今この瞬間も誰かが
この苦痛の中で生きているのかもしれない。

事情を打ち明けた翌日、車の中でクリスティーナ(ナオミ)の手をとり、
胸に当てるシーンは泣けたぁあ。

クリスティーナの夫からもらった心臓は長くは持たず、
次のドナーを待つしかないと言われるポール(ショーン)。
しかし「誰かが死ぬのを待つのはイヤだ。外で死にたい」と
ポールは断る。
重すぎたんだ。ポールにとって自分の生よりも他人の死は重過ぎる。
それは「死」と言うものを実感しているからではないだろうか?
死を感じ、背負って生きてきたからこそ、誰かの死を待ち望むなんて
出来なかったんだろうな。

自分の過去を清算したかったジャックにとって殺されるのが
一番楽だったのかも。
宗教上自殺は出来ない。
この苦しみから逃れるには殺してもらうしかないと思って、
ポールとクリスティーナの所に来たんだろうか。

ポールは意識が朦朧とし、自分の胸を撃つ。
この不幸な関係を終わらせるための自殺なのか。
単なる銃の暴発、操作ミスなのか。
自殺とは思いたくない。そんなの悲しすぎる。



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Dearフランキー Dear Frankie
Dear フランキー

監督:ショーナ・オーバック

出演:ジェラルド・バトラーエミリー・モーティマーシャロン・スモール

タイムラインを観て「ジェラルド・バトラーってカッコいいかも」と思い、
オペラ座の怪人を観て「ダメだ、こりゃ」と凹み、
再びチャレンジしたこの作品ではなかなかいい男でした。

映画はストーリーの中であまり説明がない。
観客が読み取っていく感じというか。行間を読む感じかな。
決して理解不能ではなくじっくり観ていれば分かる。

物語もヒネって大げさにしようと思えば出来たはずなのに、
そうせずに静かに進んでいくおかげで主人公たちの気持ちに
近づけたような気がする。

みな優しい。

女の子をダンスに誘わず、「父」と母リジーがダンスしているのを
嬉しく思っているフランキー。
賭けに負けてもいいから母の笑顔が観たかったのかな。
ぎこちない2人が仲良くなるように。

「毎日嘘をついている母親だ」
「毎日彼を守っているんだ」(私が勝手に意訳)
この台詞は泣かせる。
必死の思いで暴力夫から逃げ出し、彼の影に怯え引越しを続ける生活。
それを責めることなく、むしろ認めてもらえてリジーは
本当に嬉しかったし、安心したんじゃないかな。

本当は父親役とリジーの恋物語が始まるかなと思ったけど、
そうじゃなかった。
2人に特別な感情は芽生えてるし、キスもしたし、
最後にマリーに「彼はだれ?」と聞いたりしているけど、
彼らがどうなるかは映画が終わっても分からない。

本当の父親が死んでしまった時、「彼」にもう会えなくなっちゃうと
心配した私ですが(^_^;)、フランキーの手紙が希望を
持たせてくれました。
「親友フランキー」
フランキーがいつ本当の父親について知ったのか
分からないけど、偽者と知ってもなお「父(ジェラルド)」を
求めているのが泣けた。

フランキーはいつ気付いたんだろう?
それは説明されていないけど、もし最初から気付いていたのなら
「この時はどう感じていたんだろう?」「あの時は…」と
彼の気持ちを考えて切なくなります。

もしかしたら彼は戻ってきたかもしれない。
もしかしたら彼はフランキーに手紙を書いたかもしれない。

そう思いたい。



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宿命

監督:若松節朗

出演:藤木直人柏原崇本上まなみ飯島直子手塚理美東幹久

これはWOWOWで放送されたドラマで映画ではないですが、お許しを。

殺人事件が起きる。
刑事、容疑者として対峙したのは小学校からのライバル同士。
理由もなく互いを意識しあってきた者同士だった。

刑事は逮捕することに執念を燃やし、容疑者は…。

こんな感じ?

思ったほどつまらなくなかったです(なんちゅう説明(^_^;))

ただ最後はあっけなく終わり、おいおいって気分でしたが。

原作は東野圭吾さん。
白夜行」の例がありますので、
どこまで原作に忠実なのかは分かりません(^_^;)
原作をいつか読んでみたいと思います。

柏原さんがいい演技をしていましたねぇ。
というか得意な領域なんでしょうかね、この手の役は。
孤独とか寂しげとかせつなさとか似合いますよねぇ。

殺人事件が25年前の転落死につながり、謎が増え、
それが最後にキッチリとハマるところは素晴らしい。

ただ2人が双子っていう設定にかなりズッコけました。
いきなり韓流ドラマだよ。
原作で読んだらもっと晃彦と勇作の思いが表現されていると
思うので、この展開も受け入れられたのかもしれないけど、
それまでの勇作の勢いを考えると、事実を知ってすぐに
晃彦を受け入れているのに違和感を感じる。
1発くらいぶん殴るかと思ったよ。
だって消化するには事実はあまりにも衝撃的過ぎるでしょ。


原作はコチラ
宿命


WOWOW 「宿命」


◆特別プレゼントキャンペーン!!WOWOW

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約三十の嘘
約三十の嘘 特別版

監督:大谷健太郎

出演:椎名桔平中谷美紀八嶋智人伴杏里田辺誠一妻夫木聡

全員が詐欺師と言う設定だけど、誰一人詐欺師に見えない。
まぁ見えちゃったら仕事にならないから当たり前と言えば
当たり前なんだけどさ。

ミステリーは犯人探しで頭を抱えて、犯人が見つかって
終わるもんだけど、この映画はそれとはちょっとずれてる。
犯人が誰って言うのも大切だけど、一番のポイントは人間。
詐欺師も人間であり、騙し、騙され、悩み、悲しむ。

ミステリーを期待しちゃいけません。
パッケージに書いてあるミステリーを期待しちゃった私は
ちょっと肩透かし食らいました。

それぞれの人間関係をきちんと見ていたら、
違う印象が残っただろうなぁ。
ってもう一度観る気にはならないけど。

結局、志方の復活のために作られた仕事のようだね。
まぁ張り切っていた久津内やフラれた佐々木はかわいそうだけど。
結果的に志方が復活して宝田は満足なんだろうな。

「トイレに行く」と言う志方と口論になる佐々木。
志方を尊敬していた佐々木にとってこの口論は悲しかっただろうな。
そして宝田の気持ちを考えると余計に。。。

この人達はみんなどこか1流になれない部分を持っている。
久津内が「俺たちはみんなどこかおかしい」と言うけど、
欠落した部分を埋めてきちんと仕事をやり遂げるには
チームじゃないとダメなんだろうな。


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妻夫木さんと言えば、コレ↓を見てみたい。
どんな即興劇をやったんだろう???
スジナシ 笑福亭鶴瓶×妻夫木聡×宮藤官九郎
スジナシ 笑福亭鶴瓶×妻夫木聡×宮藤官九郎
『名古屋で話題の人気番組「スジナシ」の東京進出を記念して製作されたスペシャル番組の模様を収録。笑福亭鶴瓶、妻夫木聡、宮藤官九郎の3人が台本なし・全編アドリブのみの即興ドラマに挑戦。』


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コニー&カーラ Couuie and Carla
コニー & カーラ

監督:マイケル・レンペック

出演:ニア・ヴァルダロストニ・コレットデビッド・ドゥカブニーデビー・レイノルズ

お熱いのがお好き」と設定が似てるなぁと思ったの。
殺人現場を目撃し、殺し屋から身を守るために変装をする。
「お熱い~」では男性が女性にって話だけど、これは女性が男性に。
しかもドラッグクィーン。女性が女装をしている男性に変装。

あまり期待しないで観たけど意外に面白かったよ。
テンポがよくてホイホイとストーリーが進む。
ニア・ヴァルダロスは「マイ・ビッグ・ファット・ウェディング」の時と変わりがなくて、
ちょいつまらなかったけど、デビット・ドゥカブニーが出てきてから
話が込み合ってきて、面白くなった。

今回特にネタバレはなし。

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雨あがる 特別版

監督:小泉堯史

脚本:黒澤明

原作:山本周五郎

出演:寺尾聰宮崎美子三船史郎吉岡秀隆松村達雄原田美枝子井川比佐志

1999年 第56回 ヴェネチア国際映画祭 緑の獅子賞受賞

コレは黒澤明監督の遺稿を28年間助監督をしていた小泉さんの
初監督作品だそうで。

はっきり言って劇的な展開もないし、ほんとにのほほんと
ストーリーが進んでいきます。
古きよき時代の古きよきいい人夫婦のお話です。

観終わった後は「これだけ?」と思ったけど、
こうやって改めて考えるとすっきりとした暖かみのある映画
だったのかなぁって。

淡々と進んでいくんだけど、主役の三沢伊兵衛、たよ夫婦の
関係というか上下関係というか…会話がすごくほほえましくて
ニコニコしちゃいます。

すごい腕を持ちながらも人の良さが災いして
出世することが出来ない三沢伊兵衛。
この三沢の飄々とした感じがすごくいい。
賭け試合をしてたよに一生懸命謝るところや
剣術指南番になれるかもと喜ぶところ、
使いのものが来ないかなんて外が気になって仕方がない様子なんて
本当に無邪気で子供みたい。

こんな子供みたいな人を支えているたよ。
人が良くて傍目には甲斐性がないといわれそうな伊兵衛を
「それでいいと思う」とたよは思う。
それはきっとたよ自身が正しく真っ直ぐな人だから。
自分が正しいと思うならばたとえ位の高い侍に対しても
「木偶の坊」なんて言える。堂々と胸を張っていられる。
こんな人間になりたい。

最後に殿様ご一行が出発した伊兵衛とたよを追いかける。
追いついたのかどうかは分からない。

ラストですがすがしい顔で海を眺める2人。
もし殿様が追いついて、指南番になったとしても2人は変わらず
色んな事に幸せを見出してほのぼのと暮らしていくんだろうなぁ。



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雨あがる―山本周五郎短篇傑作選
雨あがる―山本周五郎短篇傑作選



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仮面ライダーカブト 第7話
なかなかいい感じになってきましたねぇ~。

やっぱり仮面ライダーは面白いわ。

いきなり加賀美がザビー尊敬ッ!!!になっちゃったり、
いきなり矢車(ザビー)と天道が料理対決しちゃったり、
かなり強引な展開のようにも思えるけど、まぁ面白いからいいや。

でね、皆さん思っていることかもしれないけど、
カブトってファイズとダブる部分が多いような気がしません?

カブトがカブトゼクターをベルトにはめた時点から
「ファイズっぽいなぁ」とは思っていたんだけど、
キャストオフで声が出たり「ライダーキック」の電飾(?)とか
ファイズを思い出させるんだよね。
そして今回登場したザビー。色合いがカイザ。
そう考えるとゼクトルーパーはファイズの「ライオトルーパー」?
んで加賀美は虎太郎か?あ、そりゃブレイドだ(^_^;)

でもまぁ、ファイズだろうとカブトだろうと
中身は同じだしぃ~高岩さんだしぃ~

高岩さんがやっていると思うと戦闘シーンの見方が変わるわぁ。。。


仮面ライダーカブト キャストオフライダー1

仮面ライダーカブト キャストオフライダー2 仮面ライダーザビー

仮面ライダーカブト 変身ベルトDX カブトゼクター

仮面ライダーカブト 変身ブレス ザビーゼクター(ハチ変身ブレス)

ご参考までに・・・
555 テレビ朝日
555 東映

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モンスター Monster
モンスター 通常版

監督:パティ・ジェンキンス

出演:シャーリーズ・セロンクリスティーナ・リッチブルース・ダーン

実在した連続殺人犯、アイリーン・ウォーノスのお話です。

これはキツい。
凹んでる時に見たらさらにブルーな気分に陥りそうなくらい。
特に女性は。
実際に私はそうなった…_| ̄|○|||

シャーリーズ・セロンが本作で最優秀主演女優賞を取ったのは
知っていましたが、あまり期待してなかった。
美人が不細工になったから高評価を得たのかなと。
でも実際は違った。本当にすごいわ。

ストーリーがストーリーなだけに、明るい映画ではないし、
見た後に爽快感は得られません。

だけど、見る価値はあります。

アイリーンが男に乱暴されるシーン。
吐きそうになるくらいおぞましい。女性ならば特にそう思うだろう。

アイリーンの人生を考えるとすごく悲しい。
誰も信じることが無く、誰にも頼れず、たった一人で生きてきた。
そんなアイリーンにとって美しいと言い、自分を求めてくる
セルビーはかけがえの無いものだった。
しかしそれも結局はアイリーンを苦しめた。

このセルビーって女は最初から最後までむかつくな。
自分では何もせず頼るばかり、求めてばかりで
相手のために何かしようなんてこれっぽっちも思ってない。
「面倒見て」なんて、どうして言えるのだろう。
最後に警察に協力するだけではなく、
「普通に幸せな人生が送りたかったのに」とアイリーンを責め、
お金までネコババ。
アイリーンが2人の暮らしを守ろうと必死で持ってきた
お金だと言うのに。。。その重さを全く分かっていない。

裁判でアイリーンを見るセルビーの目に愛は全く感じられない。
それでいいのだと軽く笑いながらうなずくアイリーンが
悲しくて悲しくてたまらなかった。


公式サイト
(すべてのストーリーが書かれています。未見の方はご注意を)

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閉ざされた森
閉ざされた森 コレクターズ・エディション

監督:ジョン・マクティアナン

出演:ジョン・トラボルタサミュエル・L・ジャクソンジョヴァンニ・リビシコニー・ニールセン

レンジャー部隊7名が訓練中に行方不明になった。
1名の死亡が確認され、2名が生還した。
残りの兵は?

と言う映画です。
ただコレだけじゃ終わらない。

コレだけじゃ終わらないんだけど、なんとも疑問が残ると言うか
スッキリとは終わらなかった。

好きだよ、この映画。
でもね、説明しろと言われてもムリ。ごめんけどムリ(^_^;)

面白いんだけどね。
あれがこうなって、これはあぁなって、と言う具合に
パズルがはまっていく感じがなかったような。
勝手にストーリーが進んじゃって、結局どうなのよっ!と
言いたくなる。
全部最初からトム(ジョン)目線で映像化して欲しいわ。
最後まで分かったような分かっていないような。
主人公と一緒に観客も最後まで「8」メンバーに振り回されて
そのままおしまい。

結局隊員が生きてたんだからいいじゃん?
んで悪者がいなくなったんだからいいじゃん?ってこと?


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電車男 スタンダード・エディション

監督:村上正典

出演:山田孝之中谷美紀瑛太佐々木蔵之介国仲涼子岡田義徳木村多江、三宅弘城、坂本真、西田尚美大杉漣

これ観て思ったよ。

山田孝之さん!

隠し子いてもいいよっ!!!


本気で思った。ここまですごいオタクをしてくれるとは…。
あまりにもオーバーだけど、でもみんな同じじゃないかなと思った。
オタクじゃなくても人を好きになったらみんなこんな風に
挙動不審状態(?)になるものじゃないかなって。
ただ普通なら隠すけどね(^_^;)

だから「2ch」だとか「オタク」だとか
そんなの関係なく、普通の恋愛映画に思える。

最初にエルメスに電話をかけるところなんて本当に
こっちまでドキドキするくらいの動きや表情で、
ガンガン引き込まれた。

ドラマの方はちょこっとだけ、ほんの10分くらいしか観たことない。
ドラマは結構おちゃらけている雰囲気があったけど、
映画のほうはまとめスレを読んだ時のイメージがそのまま
映像になったような感じがある。

「中谷美紀似」のエルメスを中谷美紀がやったし、
やっぱり脱オタクした時の変わりようが伊藤くんよりも
山田くんのほうがすごいような気がする。

最後にドラマの電車男とエルメスが出てくるね。
ドラマの最初に山田君が出たのは知ってたけど、映画にドラマ班が
出てくるのは知らなかった。


公式サイト

電車男 まとめスレ

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